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コンテナーバッグ管理システム

特徴

コンテナーバッグの運用状況を徹底管理

TDSではコンテナーバッグひとつひとつに、バーコードタグを取り付け、ハンディーターミナルで情報を読み取ることで、コンテナーバッグの個別情報を管理します。読み取った情報はサーバへ蓄積され、様々な角度から集計・分析が可能です。

1

メンテナンスの履歴

2

メンテナンスの費用

3

年間回転数(使用回数)

4

廃棄袋数集計

5

所有袋数の把握

6

残存袋数の把握

集計・分析データを活用することにより、
より効果的な運用計画の作成が可能に。

「コンテナーバッグ管理システム」の流れ

  1. STEP1  各工程で、バーコードから読み取った情報をサーバに蓄積します。
  2. STEP2  蓄積したデータをお客様のご要望に合わせて分析・加工し、様々な帳票として出力が可能です。

「コンテナーバッグ管理システム」によるメリットとは?!

コンテナーバッグ個別情報の集計・分析データの活用で、運用業務を大幅強化。

メリット1

バッグ毎の情報の把握・分析の実現

コンテナーバッグの個別情報の管理を実現。お客様のご要望に合わせてデータを分析いたします。

メリット2

敏速な情報照会が可能

バッグ情報をデータ管理しているため、敏速なデータ照会が可能です。またWEBからも情報を閲覧いただけます。

メリット3

バッグの回転率アップ、紛失防止

出荷状況とつなげれば、滞留枚数、回収率等の把握が可能です。状況把握により、回転率向上と紛失防止をもたらします。

メリット4

効率的な運用計画の実現

年間の廃棄袋数やメンテナンス費用を集計・分析することにより、効果的な運用計画の作成が可能となります。

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